2013年12月09日

京急のドレミファインバータ(中川家礼二の鉄学の時間)

最近、ぽちが1番楽しみにしている番組は
モンドTVでやってる「中川家礼二の鉄学の時間」です。
(テレ東の番組で昨年放送されていたようです)。

ぽちは鉄子とかではありませんよ。
中川家弟さんの鉄道への情熱といいますか、
この人本当に鉄道好きなのね〜と感じさせる
興味の方向性みたいなのがツボにはまりました。

先日は京浜急行のドレミファインバータというのを
やってたんです。
京急沿線に住む友人は多いですが、ぽち自身は
京急に縁無く、歌う電車というドレミファインバータ
車両をまるで知りませんでした。



シーメンス社製のドレミファインバータは順に
音のしない新しい部品に置き換えられていき、
13年〜14年にはなくなるとか。

今更ですが、無くなる前に実物を見て
ナマで聞いてみたいわ〜。

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2013年12月05日

相棒、録画できてラッキーだったらしい

今週(水)の「相棒」。
毎週録画予約設定をしています。

見てみたら、1時間近く「珍百景」が。
一瞬録画失敗かとがっくりしながら早送りすると、
その後に全部録画されてて、ほっ。

毎週録画にしていると時々こういうのあります。
哀しいことに撮れていなかったり、
途中で切れていたりもあります。

ネットニュースで同番組の録画失敗で
テレ朝にクレームがよせられたのを知りました。
55時間テレビだったためとか。

局側のタイトルの入れ方が原因らしいのですが、
テレ朝が原因を把握していないとだけ
言ってるのはどうかと思いますね。
ニュースにも録画して見る割合(番組に関係なく)は
4割というデータが出ていましたから。

録画視聴は基本、CMを飛ばすので
そういう視聴者はどうでもいいんだろうか…。
あ、ぽちはCM飛ばしません。
音声付き早送りで一応見てます。

機種によって録画できたり出来なかったり
だったそうですので、YCVレンタルのパナ製は
グッジョブでした♪ 
(訂正・すみません、東芝じゃなかった)

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2013年11月26日

これって西鎌倉?(75年の湘南モノレール沿線)

kunshomono1.jpg

先日も記事に書いた1975年のドラマ
「俺たちの勲章」。
地元なだけに昔の景色が懐かしくて
ロケ地にばかり目が行きます。

kunshomono2.jpg

また湘南モノレールが登場したのですが
ここどこ…? 

ぱっと見、今のコープ西鎌倉店から
西鎌倉駅(スズキヤさん)の手前までかな…
と思うのですが(進行方向、江ノ島方面)。

kunshomono3.jpg

別のシーンでは大船方面へのモノレールの
背景で、トンネル手前、ロイヤルホスト向かいの
住宅地(西鎌倉小学校までの間)がまだ
造成中だった姿がうつってました。
懐かしい…。

ロケ地に目が行くので、ストーリーとの
無理な組み合わせに笑ってしまうことしばしば。
横浜港のそばで飲食してたシーンから、犯人を
走って追いかけた先が烏帽子岩とチサンホテル
(のすごく昔のカラーリング姿)が見える
砂浜だったりして。

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2013年10月15日

「俺たちの勲章」('75)で湘南モノレールと…

kunsho1.jpg

ファミリー劇場で放送が始まった「俺たちの勲章」(1975年)。
「俺たちの旅」など俺たちシリーズの1作目に当たりますが、
青春ものではなく、刑事物です。

舞台は横浜駅あたり。
懐かしい姿のハマボウルやスカイビルが映ってたりします。

第2話では湘南モノレールに乗って大船から片瀬山へ行く
シーンがありました! 
ぽちにとってはものすごく懐かしい場所過ぎるのです〜。

写真は大船ルミネが出来るはるか以前の湘南モノレール大船駅。
切符を窓口で買ってました(中村雅俊が)。

kunsho2.jpg

幼児のふりして無賃乗車しようとした佐藤蛾次郎、
駅員にばれてモノレールに乗れず、モノレール下を
走ってるシーンです。

バス停山崎と湘南町屋駅の間ですね。
このあたりはかなり長いこと、こんなさびれた風景
だったと記憶してますが、まだ有料だった道路に
車線がありません。 
(モノレール下の道路は昔は有料で、料金所が
富士見町と目白山下のあたりにありました。
深沢にもあったっけ?)

kunsho3.jpg

目的地の片瀬山駅を下りた2人。
江ノ島側にある片瀬山プール前の家を訪れるのに
なぜか、大船方面に向かって歩いています(^^;)

映ってませんが、はるか上の方に腰越海岸が
見える景色です。 住宅がまばらな感じが懐かしい。

kunsho4.jpg

ぽちコーフンの風景がコレでした。
後ろにうつってるのが冬の(水が緑色になってる)
片瀬山プールです。
小学生の頃、夏休みは本当によくここで泳ぎました。
75年なんて1番頻繁に通った年じゃないかなー。

三菱(湘南町屋に大きい工場がある)の福利厚生として
建てられ、一般にも開放されていたと大人になってから
知りました。 何年も前に閉鎖。

横浜駅周りも懐かしい映像オンパレードのこのドラマ。
当分、楽しめそうです。

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2013年05月15日

72年頃の134号線腰越辺り(ワイルド7)

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チャンネルNECOで放送中の古いドラマ「ワイルド7」。
望月三起也氏原作マンガの実写版で1972年頃の作品です。

古いドラマは風景を見るのが好き〜。
70年代のニューヨークとか今と大違いのきったない街だし、
日本は舗装してないとこ多くてススキが普通に生えてたり。

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ワイルド7はバイクアクションがすごいのでそれも見ていて楽しいの。
町田辺りの広大なダートを重たいバイクで縦横無尽に暴れてる(笑)

町田といえば、個人的にはとても懐かしい鶴川団地6丁目方面の
万年工事中マンションとかもでてきました。
仮面ライダーなんかで定番のアレですよ。 骨組みだけのマンション。
東京の埋め立て地方面の橋は、まわりがススキだらけ。
どこもかしこも懐かしい風景です。

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「第11話・200KM/H心中」では134号線が。
ガードレール向こうに江ノ島ボウルのピンの頭部がちょこっと
映ってたり、ガードレールが石柱に鉄パイプ通してる姿だったり。
懐かしすぎました。

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ロケは腰越海岸あたりから小動をこえて鎌高前くらいまで…かなぁ。

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ボニーとクライドをまねたバイクの人たちが車を盗んで
このあと、すすきが壮大に繁ってるダートへ進んでいきます。
思えばこの頃は海岸線でもたくさん空き地があったよねぇ。
七里ヶ浜高校もまだ出来てなかったし。

wild6.jpg

道回りはどこもかしこも今と雰囲気が違いますね。

そうそう、実写版の最近の映画(瑛太主演で椎名桔平とかの)も
来月放送されるようです。 こちらは別の意味で楽しみです。

原作者のイラストが途中入るのですけど、ジョジョ立ちの原点!?
みなさん、なかなか〜なポージングしてます♪

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2012年10月17日

「勇者ヨシヒコと悪霊の鍵」

始まりましたよう〜新シリーズるんるん 待ちに待ってました!

ドラクエファンにはたまらない勇者ヨシヒコ(前作は勇者ヨシヒコと魔王の城)。
もうね、ドラクエの新作を買った日の気持ちで見ましたよ。
しかも冒頭から期待を裏切らない展開(^^)

前作で勇者ヨシヒコとその仲間達が魔王を倒してから100年。
封印していた魔物たちを放したモノがいて、そいつを倒して封印の鍵を
取り返すのが今度の冒険。

100年経ってるから同じメンバーは生まれ変わりか何か?と思っていたら…。
いきなり墓から生き返るし(それも死んだ時の姿で…3名ジジババたらーっ(汗))。

仏がセーブしてないとかで生き返ったのにレベル0から冒険の始まり…。
イイネ!イイネ!こういうのっ!
ドラクエ1のラストバトル前にラスボスから取引を持ちかけられて、
「はい」ってOKしちゃうと、レベル0で城に戻ってたのを思い出したよ。
(ファミコン版のみ)。

前作よりもブラッシュアップされてて、スポンサーがいっぱい
ついてるのが、まぁ勝手なこと言うと残念でもありますが。
(ぽちは低予算まんまのあかぬけてないのが好きなんで)。
その分、フツーに見やすくなりましたよ。

ドラクエ2の主人公、ローレシアの王子の格好を鈴木福くんがしてて
可愛いのなんの。
一緒に冒険に出て欲しかったけど、スケジュールがね(そういうオチ)。

毎週ゲストが楽しみでもある勇者ヨシヒコ。
また個性的な方々が出演されるのを楽しみにしています。

出演:山田孝之・宅麻伸・木南晴夏・ムロツヨシ・佐藤二朗・岡本あずさ
テレ東・金曜24:12〜放送

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2012年03月10日

ナショジオの3.11特集

ナショナルジオグラフィックチャンネルで放送している
「3.11特集」。世界の大地震や津波、揺れを増幅する
キラーパルスについてや、震災以降の原発の話などが
5作品くらいにまとめられています。

福島第一原発の3.11からの話は海外メディアらしく
客観的におさえられていて、日本メディアが取り上げない
(取り上げられない・或いはそういう視点を持ってない?)
ようなインタビューなど興味深いものでした。

最近ではイラ菅がキレ気味だったので多く意見が
言えなかったとかなんとか、とにかく当時の政府に
なすりつけるような話を多く耳にしますよね。
確かに発揮して欲しかったリーダーシップはなかったと思うけど。

当時、ぽろぽろと伝わった東電の情報隠しやあいまいで
楽観的かつ逃げ腰な態度など、海外メディアはさらっと
そしてきっちり、そういった東電の落ち度を描いてます。
(最近のニューズウイーク誌だかで、東電作業員の初期段階での
人為的ミスが指摘されてたけど、それは取り上げてなかった)。

昨年の輪番停電などで首都圏郊外が節電をしているときに
無駄な電力使いまくりだった日本のTV局に見習って欲しいな、
こう言う番組作り。政治的な配慮とか個人攻撃とかするより。

ウェルシュコーギーがきた: http://ameblo.jp/x68030xvi/

犬ブログ村で知りました。 昨年3/10で更新がとまったブログ。
阪神大震災のときに、パソ通で最後の書き込みになったものが
いくつかありました。何気なく読んでいた文章が、突然、
衝撃と重みを感じさせるものになりました。
ブログはパソ通以上に生前の息吹を今でも感じさせる力があります。
それだけに。涙と…、ただ… 合掌。
(3ヶ月の可愛い子犬と飼い主さんが一緒だったという情報だけが
わずかな救いです)。

本当にほんの一端であることはわかっています。
それでもそこに存在した人と犬の幸せな時間を、少しでも
見ていただけたらと思います。

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2012年03月09日

哭きの竜・むこうぶち・新麻雀放浪記

このところチャンネルNECOやMONDO・TVでそそられる
麻雀映画がよくかかってました。
映画なのかビデオ映画なのかよくわからないけど。

「麻雀飛翔伝・哭きの竜」96年頃の作品。
前〜にレンタルビデオで1だけ見た記憶が…あるような、ないような。
原作のマンガは「月下の棋士」の能条純一氏。

こう言っちゃ何ですが、能条純一氏の描く美形ってちょっと
気色悪さが漂ってます。哭きの竜の竜さんもそうです。
そんな竜を演じられる俳優っていなさそう…
でも、いるものですね。

1では原作の七三分けヘアスタイルです。
2以降は現代っぽいヘアスタイルになりました(残念・笑)
紫のブラウスみたいなシャツも雰囲気あり。
もうすこし頬がぽっちゃり生白ければもっとぴったり。

ぽち的には残念ながら、原作も映画も麻雀ものというより
やくざものなのでちょっとつまらないところがあります。
しかし、印象的なセリフは映画でもばっちり。
「あんた、背中が煤けてるぜ」とか「時の刻みはあんただけの
ものじゃない」とか。やくざ相手に言うからかっこいいんだよね。

各話、中岡徳馬・中尾彬、山下真司・石橋蓮司など大事どころが
ゴーカ?です。

「むこうぶち・高レート裏麻雀列伝」
知ってます? ぽち、原作がマンガだって知らないでシリーズ
見てました。 大好きな袴田吉彦クン主演なんです。
(そういや、静かなるドンの8だかから袴田クンになったんですよね。
見たいな−)。

シリーズは1〜8まであるはずなんですが、ぽちが見たのは6まで。
知的で静かな雰囲気の主人公・傀(「ひと、おにと書いてカイ」と
紹介?されたり、「カイ、と呼ばれています」と名乗ってる)。
さらっと勝負するところが主人公としてありふれてなくてイイんです。

もっとも傀は主人公とはいえ、ストーリーは高レート麻雀で
人生をなんとかしようとしてたり欲をかいてたりする人が中心で、
最後に大欲出して傀の上がるときの決めセリフ「御無礼」が出て
オワリ。麻雀勝負だけじゃなく、大抵は人生一巻の終わり。

そして傀は、哭きの竜とかとは違って、やくざなどの誘いを
躱せてるんですね〜。それだけ「むこうぶち」に立った真の
ギャンブラーなんだそうで。

レギュラーに高田延彦・及川奈央・ガダルカナルタカ。
何気に傀がいる卓でもそれなりに勝負しているオジサン役の
俳優さん、哭きの竜2でセリフも結構ある役柄やってました。

「新麻雀放浪記」
真田広之主演の映画「麻雀放浪記」が大好きなぽち。
阿佐田哲也氏の小説やエッセイはそこそこ読んでます。
深夜アニメ「哲也」も和裁しながら見てました。
(そういや、関係ないけどアカギも見てたな〜)

新麻雀放浪記はもちろん原作小説あり。
阿佐田哲也氏の実体験をもとに描かれてる…らしいのですけど
信じがたいほどのスゴイ話があったりします。

この映画は主人公の坊や哲(阿佐田哲也氏)を火野正平が
演じてます。 麻雀ものとしては3が面白かったです。
坂上忍・いとうせいこう・井上純一などなどメンツも。

ただね〜。現代に舞台をおくのは難しいんじゃないの?って
割り切らないと見てられない…かも。

で、録画した麻雀ものを見終わったと思ったら、「岸和田少年
愚連隊」のスピンオフ作品にはまったぽち。
いや、2作品しかないみたいだけど。竹内力がやんちゃくれで
面白いです。ちょっと「エリートヤンキー三郎」の実写版を
思い出しました。 

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ブログリハビリ(?)は取り留めなく…ダラ記事で失礼。

 

2011年09月10日

『勇者ヨシヒコと魔王の城』に小栗旬

dvdimg.jpg

テレ東・金曜夜に放映中の『勇者ヨシヒコと魔王の城』。
ドラクエ好きにはたまらない脱力系低予算冒険活劇です。
(柴田亜美のドラクエ4コママンガ偽勇者シリーズに匹敵するかも)。

知らない方はこちらでどうぞ(テレ東ホームページ内)。
http://www.tv-tokyo.co.jp/yoshihiko/

冒険パーティ4人組のそれぞれのキャラが何とも言えず、
回を重ねてみるごとにハマッていってます。

しかも結構すごいキャストなんです。
勇者が山田孝之、戦士が宅麻伸。
毎回、魔王の手先として登場するゲストは友情出演でこんな
ドラマに出るとは思えないような人たち。
しかもマヌケな台詞のやりとりを真顔でしてる姿に、
好きでなかった俳優まで好感度UPアップ右斜め上

宅麻伸は小池栄子が天女役で出たときの課長島耕作パロとか
いろいろと…本当にいろいろとこんなことすると思わなかったという
演技が目白押し。

で、気づいたぽち。
沢村一樹や小栗旬とかかっこいい人は、魔王の手先で変な
カッコしてても場の空気をかえる目立つ存在なんだなって。
前回出た小栗旬はヒゲモジャの山賊風で、誰かわからなかったんです。
わからないけど人の目を釘付けにする力を持った俳優だな〜と
(顔はイマイチだけどスタイルいいわ〜、とも思いつつ)
見ていたら、あれ?もしや小栗旬?って。

安田顕(個人的にファンなんですが、おもしろがって
やってる感じがよかったー)や、古田新太の奥さんに
家事手伝いを強要される山賊役とか気に入ってます。

そういえば加藤晴彦と岡田義徳はコスプレしに来た?って
感じのちょい出だったけど、こういう役で出てくること自体が
うれしいかな〜。

演じるみなさんがドラクエが好きなのかは知りませんが、
楽しそうに他じゃ見られないような役をやってるのが
(くっだらないと一言で切り捨てられるような)ドラマを
いっそう楽しく面白いものにしています。
そのうえ、楽しそうに演じる姿に好感度右斜め上

正直、今1番楽しみに見ている番組です。

ドラクエファンなら呪文「ホイミネ(ホイミと意味ねえ?)」
「チョイキルト(ちょこっとバイキルト)」や木南晴夏チャンの
不思議な踊り(どろにんぎょうそっくり!)がツボではないかと…。

あと、文化祭の出し物かと思うようなモンスターの出来映えもツボ。
スライムが次々に逃げていくさまは、ああ現実にはこんな感じ?と
思ってしまいます。転びながら逃げていくスライムとかね。


(ドラキーだけ動画でみつけました)

そうそう、勇者一行を導く「仏」(佐藤二朗)もイイです。
あ、もうひとつ。風景がドラクエ3のじぱんぐを彷彿させる
和風な風景ばかりだと思ったら、ロケ地は庄内だそうで。
神殿とか神官とか、神社でイイです。

気に入りすぎてて長くなってしまった〜。まだ話足りないたらーっ(汗)
タイトルに戻ると、山賊見て小栗旬が気に入ったぽちでした。

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2011年04月30日

ドラマ富豪刑事の焼畑市役所は泉区役所

2005年のドラマと古い話なんですが。
深田恭子主演、筒井康隆原作の「富豪刑事」。
チャンネルNECOで再放送中。

神奈川県焼畑市というところ(架空)が舞台です。
第8話で「いずみ(泉)川沿いの市民憩いの公園」として
いずみ中央駅前にある「和泉川沿いの、地蔵原の水辺」が
出てきました。

そして「焼畑市役所」として泉区役所が。
エントランスから中央が吹き抜けになった(各階がぐるりと
下から見渡せる)明るいフロアは写り映えしますね。
上の階から下のフロアの人を狙撃するというシチュエーションにも
ぴったりでした。

リアルタイム放送時には第1話しか見てないぽち。
今頃〜な話でした。

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